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小説を書く道具はなんでもいい

ささ美です。

今日は「小説を書く道具」について。



この本を読みました。
主人公である姪が、叔父からの手紙を受け取る話なのですが。
叔父はあらゆるヘンテコな手段を使って描いた文字を手紙として送ってきます。
出力装置を選ばないというか、壮大な実験をするかのようにささやかな文章を送ってくるのです。一例をあげると、遺伝子の並びとか。

さすがにDNAの配置で小説を書くことは難しいですが、私たちも見習うべきところはあるんではないかと。
昔の文豪は紙とペン、今はパソコンが主流でしょう。しかしケータイ小説のように携帯やスマホで書いても全然構わないわけです。
現に私もスマホのフリック入力でバシバシ書いてたりしてます。アイデアメモにいたっては、思いついた瞬間にスマホに書き付ける方がなにかと便利です。

なんでいまさらこんな話をしているかというと、スマホが今日ぶっこわれたからです!
お店いってきます! 完成品やら書きかけの文章やらは全てevernoteなので問題ありませんが、連絡先とかはおそらく消えてますね。

今日はここまで~~。
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